自分の絵の何が変なのかわからないとき、どうやって気づけばいいの?

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自分の絵の変なところが分かるようになりたいあなた!
描いている最中や描き終わった直後って、変なところがあることすら分からないんですよね。
次の日に見返して、「あれ……なんか変だぞ?」と気付くことはよくあります。
自分の絵の違和感に気付く方法は2つ
時間を置くか、人に見てもらうかです。
自分で気付く方法は時間を置くこと
時間を置くなら次の日〜1週間がおすすめです。
時間を置いて見返した時に違和感を感じた絵は、他の人に見せても違和感を感じることが多いです。
1週間置いても「変なところがないな」と思えたら、その後も印象が変わることはないでしょう。
自分の画力が上がったら印象は変わるかもですが、今の自分の実力で見つけられる違和感は見つけ切っています。
違和感があるなと思ったら、完成したイラストの上に新規のレイヤーを作って素体を描いてみるのがいいですよ。
自分で赤ペン先生をする感じです。
絵を見てどこが変か分からないときは人に添削してもらう
自分で絵を見て変なのは分かる。
でもどこなのかは具体的に分からないときは、お金はかかりますが、人に見てもらうのが手っ取り早いです。
ココナラで添削してもらうメリットは、自分では気付けなかった違和感を早く見つけられること。
一人でどこが変なんだろうと考えているよりも悩む時間も短いですし、その分成長に繋がるスピードも早いですよ。
ココナラの検索画面で「イラスト 添削」と入れたらサービスが出てくるので、その中から二次創作イラストを見るのがOKな人を探します。

最後に
自分じゃどうしても分からない時は人に頼るのも手です。
では、いいお絵描きライフを!





